リアアーマーは展開可能

「ボーダーブレイク クーガーNX 強襲兵装」プラスチックモデルキットご紹介『ボーダーブレイク』より、アルメカ初のプラスチックモデルキット「クーガーNX 強襲兵装」をご紹介します。ボーダーブレイククーガーNX 強襲兵装サイズ1/35 スケール全高:160mm原 型山本 洋平原型協力:黒スズメ彩 色―ハイスピードロボットチームバトル『ボーダーブレイク』より、最もポピュラーな機体“クーガー”から“クーガーNX”が組み立て式プラスチックモデルキットで登場します。スケールはミリタリーモデルの世界標準である1/35を選択、「強襲兵装」の仕様で、機体カラーはベーシックな「デザートカーキ」を成型色で再現しています。※画像は撮影用に完成見本として塗装をしたものです。実際の製品は塗装されておりません。各部の紹介をしていきます。まずは今回力を入れた点の一つ、コクピット周りからご紹介します。ゲーム中では明確には描かれていなかった胸部コクピットですが、巧みな空間構成でパーツが配置されたデザインになっており、ハッチ開閉のギミックなどを、パーツを組み立てることにより理解することが出来ます。胸元はコクピットの上部ハッチとして開閉し、メカニカルなインテリアのモールドや、パイロットフィギュアの搭乗を楽しめます。機動力を増すための腰のブースターは、カバーが連動して上下手前側に展開、先端のノズルも同時に伸縮するギミックを再現しています。各関節部は設定どおりの可動ギミックを再現し、広い可動範囲を確保しています。下肢のサスペンション部分には、金属のスプリングを使用して実際に可動させることが出来ます。両肩のマウンタは設定のギミックに準じて前側にスライドして、武器を背面に装着した状態からマニピュレータに持たせるシチュエーションを楽しめます。兵装は汎用性の高い「クーガーNX」に適した機動力の優れる「強襲兵装」を選択。各武器、装備を付属しています。主武器にSTAR−30S、副武器にMSL-スウォーム、チェインボムVを、補助装備にLE-ライゲル、特別装備にAC−ディスタンス、SC−マルチウェイXの2種が付属します。武器類はマウンタに装着できる収納状態や、マニピュレータにもたせる装備状態に変形可能で、装備類も着脱可能です。各部のマウンタは規格を合わせていますので、本体マウンタの好きな箇所に武器を取り付けて楽しめます。成型には10色を使用し、デカールを貼ることにより、設定のイメージに近い仕上がりになります。各所にある識別灯部分には金属感の強いメタリックカラーのデカールを用意し、その反射で光って見えるようにしています。塗装派の人も楽しめるように無色のクリアのパーツも用意し、内部のモールドを再現しています。パッケージパッケージを少しだけお見せいたします。イラストはボーダーブレイク開発チームに渾身の作を描き下ろししていただけました。迫力ある構図で、パッケージを見ているだけで想像力が膨らみ、作り方の構想が色々と浮かんで来ると思います。イラストの全容は是非実物を手にとってご確認ください。特典初回特典としてゲームソフト『BORDER BREAK』(PS4®)で使用できるDLC機体ペイント「アーミー」のプロダクトコードが付属します。「アーミー」を配色参考に、塗装完成品を作成し、セガフェス等のイベントで展示させていただきました。インストの塗装指示どおりではなく、ゲーム中のようにカスタムペイントに挑戦しても面白いかもしれません。「ボーダーブレイク クーガーNX 強襲兵装」は、明日5月9日(水)から案内開始予定です。ご予約は、弊社商品お取り扱い店舗様ほか全国の模型店・ホビーショップ・量販店等へお問い合わせ下さい。

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すでにカッコいいかも…なかなか悪そうな感じ、出てきたかもようやくカタチになってきた! 最後まで走りぬくぞぉ!!今夜!オラザクすべりこみます! ん…一瞬迷ったけど答えは早かった! 間に合わせようとすると妥協の連続で…処女作は自分の中でのこだわりを優先させたかった! てことで、未だ完成させずですせっせとデカールチューン中強襲型強化武装仕様グシオンできましたまずは通常武装仕様強化武装仕様です悪そうなグシオンを目指しました! 細かいところは粗いですが、雰囲気は出たかもと。。 一気にグレネードを投げまくって近づき、大型ブッチャーでぶった斬る超強襲型のイメージです。 熱対策の為、装甲板を開き、放熱させている感じを目指しました。たくさんのリツィートありがとうございます! バタバタのアップでしたので、今夜きっちりと撮影して再アップさせていただきます。 よろしければ見てください! よろしくお願いします。命を吹き込んでいきます!バルバトスとの対比

转自:FC2作者:matMG ガンダム THE ORIGIN改修フルウェポン仕様アップお待たせしました。MG ガンダム THE ORIGIN版 フルウェポン仕様改修完成品アップです。MGガンダムTHE ORIGIN版はかっこいいのですが、デザインに若干のアレンジがあります。今回はTHE ORIGIN版をベースにMGガンダムVer.2.0の肩やシールドを流用してノーマルなガンダムが再現できるように改修しました。THE ORIGIN版にはないMGガンダムVer.2.0のビームジャベリン、コアファイターも付属しますさらにTHE ORIGIN版のバズーカをもう一個用意し、最終決戦仕様も再現できます。各武器はシールド他にマウントできますので、「全部のせ」のフルウエポンにすることも可能ですそのあまりの迫力にフルウェポン仕様が今回のメインビジュアルになっています。ではどうぞー。■MGガンダムTHE ORIGIN版まずは MG ガンダムTHE ORIGIN版のご紹介からTHE ORIGIN版の本体は肩アーマーと前腕側面袖口のバルカンに特徴があります両肩のガトリングガンとミサイルランチャーはクセが強いのでオミットしています。個人的に肩には何もない方が好み。このようにTHE ORIGIN版のデザインの再現度が低めなのは、今回の制作の狙いが「ノーマルのRX-78表現をTHE ORIGIN版をベースに行う」ことにあるからなのでどうかご理解を、、、、。MGガンダムTHE ORIGIN版での武装面の特徴は背面のショルダーキャノンと前期型ビームライフルですシールドもデザインは若干Ver.2.0とは異なり、設定上は上下逆さにマウントするようですが、ここも好みで正位置で。注:THE ORIGIN版キットの肩と袖口のバルカンのエフェクトパーツは付属しません■MGガンダムTHE ORIGIN版+Ver.2.0続いてVer.2.0を使ったノーマル版ガンダムのご紹介肩アーマーをVer.2.0に腕の袖口のバルカンをノーマルパーツに、ショルダーキャノンをビームサーベルに換装し、ノーマルなガンダムにすることができます過去マスターグレードで、数多くのRX-78が発表されましたが、私はこの組み合わせが最もかっこいいと思いますビームライフルはTHE ORIGIN版の後期型ビームライフルです。非常に造形がかっこいい。画像のシールドはVer.2.0のもの。THE ORIGIN版のシールドよりデザインに癖がなく、腕へマウントした時に腕への距離が短く密着感があります■THE ORIGIN版+Ver.2.0 最終決戦仕様ハイパーバズーカを2本持っての有名な最終決戦仕様です最終決戦仕様の2本バズーカはともにTHE ORIGIN版のもの。グリップの角度を変えることができ、造形がかっこいいです。あ、右手もちのハイパーバスーカ後部のフックが回っている、、。■THE ORIGIN版+Ver.2.0 フルウェポン仕様武装を全部マウントしたらどうなるのか?と制作途中で試してみたら、これが、、少々ミーハーですが、かっこいいものはかっこいい。武装と武装に挟まれた頭部前方周辺の空間感が好きなんですフルアーマーユニコーンガンダム体験を経た後ですと、これでも大人しく見えますが、もはや、RX-78の最終決戦仕様では満足できない、、w間違い探しのようですが、ビームライフルのマウントの向きが上の画像2枚で異なります。いろんなマウントのやり方が可能なようです。■ディテール説明付属品や今回改修したディテールの説明ですツインアイはキット付属のメタリックシートを切り出したもの実はこのキット、マスク部分の両サイドの縦ラインのミゾが入っていないので、コリコリと。ついでに小顔化も。今回多用した黒ベースに白いテキストが入ったマーキング、黒い部分はハセガワの極薄シートを切り出したもので、その上から白文字のデカールを貼りました。今回のように白地にはグレーのコーション、青地とフレーム色には白のコーションにした場合、赤地にも白を使うと全体的にぼやけた印象になってしまいがちなので、そんな時にグラフィックのバランス的にこのような変化球が効くと思います。パイロットフィギュアも仕上げましたまずはアムロ。ここに立たせ、この角度から撮影するためのフィギュアのポージングなのでは?と感じた個人的今回のベストショット。続いてアムロ最後にアムロコクピット内も仕上げたのですが、見えない、、。これを覗き込む系ディテールと呼んでおります覗き込む系ディテールで言いますと、この矢印部分も、、このようにダクト奥にハニカムメッシュをセットしました。覗き込まないと見えない。覗き込む系ディテールもう一丁。これに至っては覗き込んでも見えないかもしれないハードポイントの奥に貼られたマーキングなど誰得?なディテールですが、製作者と手に取った方が盛り上がれればいいと思うのです。今回のディテールで最も決まったのが、膝裏のライトグレーの配色と、レッドポイントの入り具合。なぜそう思うかよくわかりませんが、心地よく感じるのです。足裏の仕上げとふくらはぎ部分のバーニアを展開したショット。■武器や付属品などビームジャベリンはVer.2.0のもの。先端のクリアパーツはうすーく蛍光ピンクでペイントビームサーベルのブレードも2本付属しますコアファイターとディスプレースタンドはVer.2.0から。変形構造はオミットしました(多分、、)。キャノピーはスモーク仕上げ、キャノピー前方には偏光シートセットディスプレースタンドはMG ZガンダムVer.2.0付属のカタパルトデッキを改修したものですアーガマっぽいディテールを削除して、ホワイトベースのカタパルトデッキに見えるよう改修しましたこのように付属のコアファイターなど並べることができます改修前のディスプレースタンド。緑丸部分などのアーガマを連想させるディテールを削除しましたあと表面の引けの処理がすごく大変だったこのようにディスプレースタンドのアームを展開して、浮かせた状態でディスプレーすることも可能です。カタパルトはポジションの変更可能です今回唯一のアクションポーズディスプレースタンドはのっぺりした仕上げを避けるため、清潔感を損なわない程度にのグラデーション塗装や、コーションデカールの上から軽くオーバーコートを施しました。各部のメタリック仕上げも金属光沢を調整してかなりベースの塗装になじませていますカタパルトデッキ全面に施された丸凹ディテールはガンダムセンチネルのゼータプラスのあれ。シールド裏面は塗装で仕上げ分けしました。これはTHE ORIGIN版このシールドはVer.2.0版です前期型ビームライフル肉抜き穴処理、ライフル上面にフレーム状ディテールを追加、ライフル先端にアンテナ追加、センサー部分にホログラムシートセット後期型ビームライフル肉抜き穴処理、ライフル上面にフレーム状ディテールを追加塗装仕上げ分けで密度感アップハイパーバズーカグリップ部分の肉抜き穴処理、スコープ部分にインナーフレームとレンズを追加、バズーカマガジンラック上面にフレーム状ディテールを追加弾倉後端に精密金属部品セット■ノーマル改修比較画像 Before After各部のディテール追加がメイン工作で、大きなプロポーションの変更は行なっていませんいつも通りのBeforeAfterの比較画像ですが、キットを2個並べて撮っているわけではないので、微妙にアングルが違う、または兵装など仕様が違うことはご容赦を、、。■頭頭頂センサーの穴が小さすぎと感じたので拡張フェースを小顔化各センサー部にホログラムシート■バックパックバーニア内にインナーパーツと精密金属部品をセットバーニア基部に赤いパイピング■背面背面腰付近にフレームディテール追加わき腹にフレーム状ディテール追加肩アーマー上部にフレーム状ディテール追加 画像はTHE ORIGIN版ですが、Ver.2.0の方アーマーも同様の処理をしています胸上面にスジ彫りなど追加コクピットブロック上下にフレーム状ディテールを追加シールド裏面は一体成形なので塗装で仕上げ分けしました。■制作途中今回まずは複数のキットから今最もかっこいいと感じるRX-78の組み合わせを左から、THE ORIGIN版、肩とシールドをVer.2.0、胴と肩とシールドをVer.2.0、今回最終的に選んだのは真ん中。バランスが非常に良かったです。個人的には過去キット中最強。今回初めて赤、黄色部分の下地はピンクサフを使ったのですが、非常に簡単に発色します。特に黄色部分には全力でオススメ。こんな感じで、特にC面の整面を念入りに行いました。

全体的にかなりごつめな体型ですが直接可動の妨げになるような箇所はないのであまり影響なし。

转自:どろぼうひげの製作記作者:遮断呆人完成画像動画2016年8月6日、秋葉原のコトブキヤさん5Fにて、16BitModelsの展示会が開催されました。ゲームを主題にした、レトロゲームの模型展示会で、ボクは名作シルフィードで参加させて頂きました。来年のお題はファミコンという事で、更に楽しい展示会になると思います。楽しみにしていて下さいね(^^)/さて、シルフィードは、PLUMさんからバリエーション展開されキット化されています。今回はゲームーでの思い入れが一番強い、ノーマルタイプで製作しました。宇宙戦闘機という事で、重力に縛られないデザインがカッコイイですね。ゲームではポリゴンで描かれていますので、ほとんどが直線と単純な図形の組み合わせで出来ています。シンプルなデザインが一番カッコイイという事でしょうか。今回も、もちろん多数の電飾を組み込み、細部のディテールアップを加えました。デカールはキットに付属していませんので、PS2版のOPムービーを参考に自作しています。あまりうるさいのは好きではありませんので、要所だけ控えめに貼ってみました。コックピットハッチを開閉可能にしています。設定では、前にすスライドしてから上にはね上がる仕組みになっておりますので、カバーをカットして可動軸を作り、開閉可能にしています。3つのセンサーも発光させていますので、開閉を可能にしつつ発光もさせた、欲張りな改造内容になっています。パイロットも乗せてみました。シルフィードがイカに巨大な戦闘機であるか、人の大きさと比較すると良くわかります。1/144のフィギュアを改造して、パイロットを乗せてみました。両脇のコンソールは、塗装してから虫ピンで小さな穴を開ける方法で、光ファイバーでも再現出来ない小さな光を再現しています。主翼の電飾です。主翼には、翼端灯を仕込んでみました。ゲーム中でも、設定でも無いものですが、航空機らしく右に緑、左に赤の翼端灯を仕込んでいます。チューリップ状のセンサーアレイにも、発光する部分を作ってみました。エンジンも明減します。キットのパーツを、光を透過する構造に改造して発光させています。明減のタイミングは、ゲームに合わせています。サブエンジンをディテールアップしました。実際のロケットエンジンを参考に、パイピングやメカを追加して、いかにもって感じでディテールを追加しました。液体燃料でノズルを冷却する仕組みを知ってから工作するのと、知らないでデッチ上げるのでは、違いが出てくると思います。ベースとして、ゲームのOP映像を参考に、宇宙船内のドックを再現してみました。大量のジャンクパーツを貼り付けて、メカニックな内部の様子を再現しています。全くのデタラメなのですが、縦横に規則性を持たせる事で、機能しているかの様に見せ掛けています。シルフィードは、宙に浮いた状態です。係留アームに接続され、完全に宙に浮いた状態で展示されます。アームは金属を使用し、壁にも補強を入れて、しっかりと保持できる構造にしました。シルフィードは、横にスライドして移動し、更に下に降りていって出撃しますので、ベースにはその動きを感じ取れるレイアウトをしています。アームから電源が供給されます。アームは金属のパイプですが、出撃の際には下に折れ曲がる様になっています。本当は1本の棒なのに、いかにも途中から可動するようなディテールに製作しました。このアームから、電源を供給できる仕組みです。アプローチライトが点灯します。下へ降りていくエレベーターには、上から下へ光が流れていくアプローチライトを付けました。こちらもジオラマに動きが加わって、効果的だと思います。クルーの誘導棒は、レーザー発光です。1/144サイズの作業クルーの持つ、誘導棒を発光させたくて、レーザーを使いました。光ファイバーでも、チップLEDでも無理な小さなパーツを、遠くから光らせることが出来ます。レーザーは、反対側のボックス内から照射され、左手と右手に半分ずつ当たる位置に、フィギュアを固定しています。シルフィードのオープニングを、可能な限り再現してみました。まさか今になって、シルフィードを製作する時が来るとは、想像もしていませんでした。来年は何を作ろうか、今からワクワクしながら思案したいと思います。さて、色々な電飾の様子や細部の様子などは、いくら文章で書いても伝わりにくいものです。

转自:modelers-g作者:J-force描述:ブルワーズのフラッグシップ機であるグシオンを、できるだけ凶悪に『強化武装仕様』として作成しました阿頼耶識システムにも対応可能にし、エイハブリアクター出力を増大させたという機体設定です。その為放熱対策が課題となり、装甲を開閉させフレーム冷却等をうながすという表現ですスモークグレネードを投げまくり、一気に敵に接近し、大型ブッチャーでぶった斬る強襲型ですカラーコンセプト形部さんのイラストを参考に、陰影を迷彩ととらえ、大好きな量産型ザクのカラーを使用しましたなるべくオリジナルのイメージを損なわないように、紫の発色を上げ、緑とのコントラスト対比を意識し、オレンジ赤をさし色に使いました工作コンセプト素のままでも非常にバランスよくカッコいいキットなので、各パーツ関節等の延長短縮は一切していませんバキュームフォームで襟部強化肩アーマー腕脚腰アーマーを作製エキパテで襟強化肩アーマー部の突起、大腿上部装甲を作成延長させました装甲の分割迷彩塗装で情報量が増える為、あまりうるさくならないように、追加スジ彫りはせず、デカールもあえてハイキューパーツさんの1/144用を使用し、スケール感がでるようにしてみました襟部装甲も開閉状態にし、フレーム内にダクトヒートシンクを追加し、頸部内ディテールダクトパイプを追加体部肩部の開閉様部分を加工し、開閉状態に体後部下部のフィン?を切断し、大型フィンを設置作成した装甲の、フレームへの固定に苦労しましたただのノリ付けでは簡単に取れる為、パテでベースを作り、取り付けました武器コンセプト背部武器キャリアーを加工し、縦に2種類装備できるように。ハンマーのかわりに、大型ブッチャーを作成し、バルバトス用の刀とデュアルで装備スモークグレネードを作成し、腰サイドアーマー左下腿装甲に装備グレネードディスチャージャーを作成し、リアアーマーに装備リアアーマーのマシンガンキャリアーはオミットし、右下腿装甲に装備とにかく沸いたイメージを形にしたくて、知識も技術もないまま、一気に作成しました全塗装の作例は初めてで、細部は荒々しくこれからの課題ですが、全体的な雰囲気は目指した感じが出たかな…と思います御先輩モデラーの方々の作例を参考にさせていただきました。ありがとうございましたTwitterで作成過程の画像等アップしていく予定です初投稿でしたが最後まで見ていただきありがとうございました

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シールド。ほぼ白一色なのでマーキングがないとちょっと地味。

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スタンドはνと全く同じ物が付属。ジョイント部のみ新規に。


フィンファンネル取り付け基部は前後左右に可動。ただ取り付けが緩めで急な角度を付けたりは厳しめ。

サーベルはνのような両端に刃があるタイプじゃなく普通の形。ただ色は珍しく青。

デカール。

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スタンドはνと同じバックパックに差し込んでガッチリ固定する方式なので不安定な姿勢でも外れたりすることはなし。

ファンネルはパーツの大半がνの流用で同じように専用の支柱を使って展開状態で浮かせて飾ることが。